LegalOn Technologies
2017年設立、AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」を展開。グローバルで有償導入8,500社超のリーガルテック大手。
LegalOn Technologies の会社概要
| 所在地 | 東京都渋谷区・江東区 |
|---|---|
| 設立年 | 2017年 |
| 価格帯 | 要問い合わせ(企業規模別プラン) |
| AI専門分野 | AI契約審査, リーガルテック, 契約書レビュー, LLM活用, 契約リサーチ, ナレッジマネジメント |
| 認定・資格 | グローバルで有償導入8,500社超/日本最大級のリーガルテックスタートアップ/弁護士の法的専門知識と AI 技術の融合 |
| 公式サイト | https://legalontech.jp/ |
LegalOn Technologies の企業概要
株式会社LegalOn Technologies(リーガルオンテクノロジーズ)は2017年設立、東京都渋谷区・江東区に拠点を置くAI特化型リーガルテック企業です。リーガルテック領域では日本を代表するスタートアップとして、グローバル展開も加速しています。
AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」
主力プロダクト「LegalForce(リーガルフォース)」は、最先端のAI技術と弁護士の法的専門知識を組み合わせたAI契約審査サービスです。契約書をアップロードするだけで、AIが自動的にリスクを識別し、契約審査の品質向上と効率化を実現します。契約書レビューだけでなく、契約リサーチ、校閲、ナレッジ共有、案件管理など、契約業務の一連のワークフローを一つのプラットフォームで完結できる設計です。
幅広い契約タイプへの対応
LegalForce は Word、PDF、画像 PDF の契約書ファイルをアップロードするだけで、日本語・英語の約60種類の契約タイプを自動レビューできます。Webサービス利用規約の自動レビュー機能、自社のナレッジを活用した「カスタム自動レビュー」、契約に紐づく国のガイドラインや必要書類ひな形を提示する「実務対応アラート」など、実務に即した機能拡張を継続的に行っています。
圧倒的な導入規模
2026年3月31日時点で、LegalOn Technologies のProfessional AIサービスの有償導入社数はグローバルで8,500社を突破。2023年8月時点で3,000社超だったことを踏まえると、急速な成長を遂げています。グローバル版の「LegalOn Cloud」シリーズを通じて、日本国内だけでなく海外企業への展開も加速しており、日本最大級のリーガルテック企業としての地位を確立しています。
こんな企業におすすめ
法務部門の業務効率化を進めたい企業、契約審査の品質を標準化したい組織、グローバル展開で多言語・多国籍の契約を扱う企業、法律事務所にとってAIレビューを業務に組み込みたい組織に最適です。
サービス概要
株式会社LegalOn Technologies(リーガルオンテクノロジーズ)は2017年設立、東京都渋谷区 / 江東区に拠点を置くAI特化型リーガルテック企業です。主力プロダクトは、AI契約審査プラットフォーム「LegalForce(リーガルフォース)」と、グローバル向けの「LegalOn Cloud」シリーズ。LegalForce は最先端のAI技術と弁護士の法的専門知識を組み合わせることで、契約審査の品質向上と効率化を実現するAIレビューサービスです。契約書をアップロードすると、AIが自動的にリスクを識別し、契約リサーチ、校閲、ナレッジ共有、案件管理などの一連の契約業務を支援します。2026年3月31日時点で、LegalOn Technologies の有償サービス導入社数はグローバルで8,500社を突破。2023年8月時点でも3,000社超の有償企業・法律事務所ユーザーを持っていたことから、急速な成長を続けています。LegalForceはWord、PDF、画像PDFの契約書ファイルをアップロードするだけで、日本語・英語の約60種類の契約タイプを自動レビューできる機能を持ち、LLM を活用した性能検証・改善も継続しています。
AI専門分野
技術的専門分野
LegalForce(AI契約審査プラットフォーム、約60種類契約タイプ自動レビュー)、LegalOn Cloud(グローバル版)、カスタム自動レビュー、実務対応アラート、LLM プレイブック
導入事例
グローバル有償導入8,500社超(2026年3月31日時点)/日本語・英語の約60種類契約タイプ自動レビュー対応/Webサービス利用規約自動レビュー機能/カスタム自動レビュー機能/日立システムズなどエンタープライズ企業への導入