カラクリ
東大大学院AI研究チームが開発したAIチャットボット「KARAKURI」。問い合わせ正答率95%、高島屋・SBI証券・セブン-イレブン等に導入。
カラクリ の会社概要
| 所在地 | 〒104-0045 東京都中央区築地2-7-3 Camel 築地 II |
|---|---|
| 価格帯 | 要問い合わせ |
| AI専門分野 | カスタマーサポートAI, AIチャットボット, FAQ特化型LLM, 生成AIチャットボット, コールセンターAI, 東大発AI |
| 認定・資格 | 2018年 ICCサミット「スタートアップ・カタパルト」入賞/2020年 Google for Startups Accelerator 採択/2023年 AWS LLM 開発支援プログラム採択/東京大学大学院人工知能研究チーム由来の独自AI |
| 公式サイト | https://karakuri.ai/ |
カラクリ の企業概要
カラクリ株式会社は、「カスタマーサポートをエンパワーメントする」をブランドパーパスに掲げ、大規模言語モデル(LLM)のカスタマーサポートへの実用化を目指したAI企業です。東京都中央区築地に本社を置き、東京大学大学院人工知能研究チームの研究成果を事業化した、東大発の技術背景を持つベンチャーです。
KARAKURI chatbot:正答率95%の高精度AI
主力プロダクト「KARAKURI chatbot」は、東京大学大学院人工知能研究チームによって開発された独自AIを搭載したチャットボットです。FAQ に特化することで、少ないデータ学習でも高精度な回答を実現。問い合わせ正答率95%という業界トップクラスの精度で、多くの企業のカスタマーサポート業務を支えています。
トップランナー企業での採用
KARAKURI は、高島屋、SBI証券、セブン-イレブン・ジャパン、SmartHR など、小売・金融・流通・SaaSといった各業界のトップランナー企業に採用されています。業界を代表する企業の実運用で磨き上げられた設計思想と品質が、多くのユーザーから支持される理由となっています。
生成AIへの進化
2024年以降は、生成AIを活用した「お客さまの困りごとを『ズバリ言い当てる』コールセンター向け生成AIチャットボット」の提供も開始。FAQ ベースの従来型チャットボットから、生成AIを活用した自然な対話型サポートへと、カスタマーサポートAIの次の段階へ進化を続けています。
実績と受賞歴
2018年のICCサミット「スタートアップ・カタパルト」に入賞、2020年には「Google for Startups Accelerator」に採択、さらに2023年には「AWS LLM 開発支援プログラム」にも採択されるなど、業界からの注目と評価が続いています。
こんな企業におすすめ
カスタマーサポートのFAQ対応を自動化したい企業、コールセンターの応答品質を高めたい組織、東大研究発の実績あるAI基盤を使いたい大手企業に最適です。
サービス概要
カラクリ株式会社は、「カスタマーサポートをエンパワーメントする」をブランドパーパスに掲げ、大規模言語モデル(LLM)のカスタマーサポートへの実用化を目指したAI企業です。本社は〒104-0045 東京都中央区築地2-7-3 Camel 築地 II。事業内容は、カスタマーサポート特化型AI「KARAKURI」シリーズの開発・提供・運営です。主力プロダクト「KARAKURI chatbot」は、東京大学大学院人工知能研究チームによって開発された独自AIを搭載しており、FAQ に特化することで少ないデータ学習から高精度な回答を実現。問い合わせ正答率95%という高精度で知られ、高島屋、SBI証券、セブン-イレブン・ジャパン、SmartHRなど各業界のトップランナー企業に導入されています。2024年以降は、生成AIを活用した「お客さまの困りごとを『ズバリ言い当てる』コールセンター向け生成AIチャットボット」の提供を開始するなど、LLM時代に向けた進化も続けています。2018年のICCサミット「スタートアップ・カタパルト」に入賞、2020年に「Google for Startups Accelerator」に採択、2023年には「AWS LLM 開発支援プログラム」にも採択されています。
AI専門分野
技術的専門分野
KARAKURI chatbot(東京大学大学院人工知能研究チーム開発AI)、FAQ特化型機械学習、生成AI対応、問い合わせ正答率95%、コールセンター向け生成AI
導入事例
高島屋、SBI証券、セブン-イレブン・ジャパン、SmartHR 等各業界トップランナー企業への導入/問い合わせ正答率95%/コールセンター向け生成AIチャットボットの提供開始