AIメディカルサービス

東京都豊島区東池袋1丁目18-1 Hareza Tower 11F · 2017年設立
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内視鏡の画像診断支援AIを開発する医療AI企業。胃がん・腺腫の検出を支援するgastroAI model-G2、大腸ポリープ向けのgastroAI model-EIRL、クラウド型読影プラットフォームgastroBASE screening Xを提供する。

医療画像診断支援AI(内視鏡)画像認識・領域検出クラウド型読影プラットフォーム

サービス概要

公式サイトに掲げる事業内容は「内視鏡の画像診断支援AI(人工知能)の開発およびその付随事業」。主力のgastroAI model-G2は、画像上早期胃がんおよび腺腫を疑う領域を検出し、医師の診断補助を行う内視鏡診断支援ソフトウェアで、大腸ポリープを対象とするgastroAI model-EIRLも提供する。加えて、画像診断装置から提供された画像をコンピュータ処理し、診療のために提供するクラウド型読影プラットフォームgastroBASE screening Xを展開し、検診・スクリーニング領域までカバーする。2017年9月1日設立で、資本金は資本準備金を含め138億円。

技術的専門分野

内視鏡画像上の病変疑い領域の検出、医療機器プログラムとしての診断支援ソフトウェア開発、画像診断装置データのクラウド処理基盤

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