エイブリッジ
東京・大阪・沖縄・北海道・アジアに拠点を持つIT+農業二本柱企業。AR/VR/MR、AIカタログ、マニュアルアシストなど自社プロダクト複数。
エイブリッジ の会社概要
| 所在地 | 東京都港区南青山1-21-11 |
|---|---|
| 設立年 | 2012年 |
| 価格帯 | 要問い合わせ |
| AI専門分野 | AR/VR/MR開発, AIカタログ, マニュアルアシスト, スマホアプリAI統合, 3DCG×AI, オフショアAI開発 |
| 認定・資格 | 2020年7月 IT事業と農業事業(YUIME)への分社化/東京・大阪・沖縄・北海道・ミャンマーの多拠点体制/ミャンマー・ヤンゴン拠点での現地スタッフIT教育 |
| 公式サイト | https://abridge-co.jp/it_ai.html |
エイブリッジ の企業概要
株式会社エイブリッジ(Abridge)は2012年7月、東京都渋谷区で営業開始したIT企業です。現在の本社は東京都港区南青山1-21-11。2020年7月には事業再編を行い、IT事業の株式会社エイブリッジと農業事業の YUIME 株式会社に分社化しました。東京・大阪・沖縄・北海道・アジアと、国内外に幅広く拠点を展開しています。
IT事業とプロダクト群
IT事業では、スマートフォンアプリ開発、AR/VR/MR 開発、AI系ソフトウェア開発、3DCG制作と、幅広い領域をカバー。自社開発プロダクトとして、カタログ業務を効率化する「AI Catalog(AIカタログ)」、マニュアル閲覧・操作を支援する「Manual Assist(マニュアルアシスト)」、「BooksBridge(ブックスブリッジ)」などを展開しており、受託開発と自社プロダクトの両輪で事業を回しています。
大手企業との取引実績
取引先には、大手住宅・建築メーカー、大手産業機器メーカー、大手家電メーカー、大手ソフトウェア会社、大手製造メーカーなど、業界を代表する企業が多数含まれます。AR/VRと AI を組み合わせた業務支援など、専門性の高い開発案件にも対応可能です。
ミャンマー・オフショア開発
エイブリッジの独自性として、ミャンマーの旧首都ヤンゴンに拠点を置き、2015年から現地エンジニアスタッフに日本語とIT教育を提供するオフショア開発モデルがあります。日本とアジアをつなぐ「架け橋」になることをミッションに掲げる同社ならではの取り組みです。
こんな企業におすすめ
AR/VR/MRとAIを組み合わせた業務支援アプリを開発したい企業、AIカタログ・マニュアル支援のような自社プロダクトを参考にしたい組織、オフショア開発を活用して開発コストを抑えたい企業に適しています。
サービス概要
株式会社エイブリッジ(Abridge)は2012年7月東京都渋谷区で営業開始、現在は東京都港区南青山1-21-11を本社とするIT企業です。2020年7月に事業再編を行い、IT事業の株式会社エイブリッジと農業事業のYUIME株式会社に分社化されました。現在のエイブリッジは、東京・大阪・沖縄・北海道・アジア(ミャンマー拠点)と、国内外に広く拠点を展開。スマートフォンアプリ開発、AR/VR/MR開発、AI系ソフトウェア開発、3DCG制作などIT領域を広範にカバーし、自社開発プロダクトとして「AI Catalog(AIカタログ)」、「Manual Assist(マニュアルアシスト)」、「BooksBridge(ブックスブリッジ)」なども展開しています。大手住宅・建築メーカー、大手産業機器メーカー、大手家電メーカー、大手ソフトウェア会社、大手製造メーカーなど、大企業を中心とした受託開発実績が豊富。ミャンマーのヤンゴンに拠点を置き、2015年から現地エンジニアスタッフへの日本語・IT教育を提供するオフショア開発モデルも展開しています。
AI専門分野
技術的専門分野
スマートフォンアプリ開発、AR/VR/MR、AIソフトウェア開発、3DCG、自社プロダクト(AI Catalog、Manual Assist、BooksBridge)、ミャンマーオフショア開発
導入事例
大手住宅・建築メーカー向け開発/大手産業機器メーカー向け開発/大手家電メーカー/大手ソフトウェア会社/大手製造メーカー/自社プロダクト「AIカタログ」「マニュアルアシスト」「BooksBridge」の展開